エイジングライフ研究所 ロゴマーク 「ボケは防げる・治せる」 15,000臨床例が証明した二段階方式による早期発見と回復法

INDEX 認知症予防活動の先駆者
INDEX   研究所概略
INDEX   スタッフ紹介

認知症の原因と予防
介護と認知症予防の展開
プログラム/サービス
よく聞かれる質問
HOME
エイジングライフ研究所とは/スタッフ紹介

高槻 忠男 所長
役職: 所長
名前: 高槻 忠男
略歴: 学歴 東京大学法学部卒
  職歴 ヤマハ発動機株式会社にて法務部長、参与を歴任
1994年退職、同年エイジングライフ研究所を設立し、所長に就任
著作等: 著作 「二段階方式個別事例判定マニュアルA」
「二段階方式個別事例判定マニュアルB」
「二段階方式個別事例判定マニュアルC」
「二段階方式地域予防展開マニュアル」
「個別事例判定マニュアル使用の手引き」



高槻 絹子 副所長
役職: 副所長
名前: 高槻 絹子
略歴: 学歴 お茶の水女子大学 文教育学部卒
  職歴 浜松医療センター勤務(1980〜1997)
浜松医科大学講師(1998〜2003)
1997年退職、エイジングライフ研究所副所長に就任
臨床心理士
所属学会:   日本老年医学会
日本心理臨床学会
日本高次脳機能障害学会
著作等: 著作 「ボケません私の老後」(こうち書房、1995年)
「ボケない村の花だより チャボ先生の
「脳刺激訓練教室」から」(桐書房、1995年)
「生き生き百歳 ボケる脳・ボケない脳」
(あいゆうぴい、1997年)
「ボケは防げる・治せる」(1996年)
  論文 多数



掲載リンク
>健康ワンポイント『痴ほうの予防と生きがい=ボケは防げる、治せる』
>浜松方式(二段階方式)による早期発見と回復法「ボケは防げる治せる」
>Better Care



Copyright (c) 2003-2005 エイジングライフ研究所 All Rights Reserved.